堆肥作りはたのしい

 

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もともと畑にあった古い小屋をリフォームして堆肥をつくるための小屋を作りました。

 

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手前に見えるのが「生ごみ、米ぬか、もみ殻、土、落ち葉」を材料にした堆肥です。

奥の二つは床材(とこざい)というもので、生ごみを腐らないように保存しておくための材料を作っています。

 

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温度が微生物の活動によって60度以上になります。湯気が出てほかほかです。

だんだん土の匂いに近づいてきます。

堆肥の先生、橋本力男さんが堆肥作りは料理と似ているとおっしゃっていました。

植物の食べものを作っていると思うと楽しいです。

 

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終わりです。

ありがとうございました。

 

 

 

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